NUARL完全ワイヤレス「N6」「N6 Pro」の紹介と簡単なレビューが出ています!


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すべては音質のために。NUARL完全ワイヤレス「N6」「N6 Pro」が実現した “完全自社開発でしかできない音” (2/2) - PHILE WEB:


N6とN6 Proの主な違いは、振動板だ。N6 Proでは単層カーボンナノチューブとPEEKという2枚の振動膜を真空蒸着して貼り合わせた「SWCNT複合振動板」を使う「NUARL DRIVER [N6] v5」を、N6ではPTT(PEEK+TPE+Titaniumの造語)多層皮膜振動板を採用した「NUARL DRIVER [N6] v3」を採用している。前者のv5は、テスト開発した5種類の振動膜のうち5番目という意味で、納得いく振動板に辿り着くまでの労苦がうかがえる。

(Via Phile-web)


NUARLの新作完全ワイヤレスイヤホンである「N6」「N6 Pro」の紹介と軽いレビューが出ています。


今回から自社開発製品になったんですね。
音を極めるには最適なのでしょう。
NT01AXからどのように進化したのかがとても気になります。



N6は、低域重視気味、N6 Proはフラットという感じのようですので、聴く音楽や好みに合わせて選択されるのが良いですね。
なんとなくFinal E2000とE3000を思い出しました。
元気なE2000に、フラットなE3000。
個人的にはE3000の音はとても良いと思っているので、N6 Proの方が好みなんだろうなとは思っています。



「N6」「N6 Pro」が気になっている方はぜひご一読ください。
技術者のこだわりがとても詰まっていることが良くわかります。



N6とN6 Proの違いも知りたいので試聴したいのですが、なかなか時間が取れないのが・・・



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少し前までは、NT01AXを買えば間違いが無かったところに、Noble Falconが入ってきて、今回N6 Proが入ってきています。
現段階では、Noble Falcon推しなので、N6 Proがそれを越えるのかとても楽しみです。
一部ではFalconの方が解像度が高いという情報もあるので聴き比べてみたいところです。




NUARL製品をもっていると安く交換も可能です。






 
 

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