「楽天マガジン」が気がついたら500誌から600誌になった!このサービスに加入していないのはマジでもったいない!


楽天マガジンが「600誌」に!

つい先日「楽天マガジン」を契約しました。
その際には「500誌」でしたが、気がついたら「600誌」へと変わっていました。


500誌からさらに100誌増えたことについても素晴らしい事ですが、価格が据え置きなところも素晴らしいところです。


それはさておき、欲しい情報というものは、インターネットで情報収集すれば、大抵は手に入りますので、雑誌を買ってまで・・・という方も多いと思います。
また雑誌って、1回読んだら読み返すことは少ないですし、捨てるのも結構面倒なものです。
雑紙ほど、電子書籍に向いているものはないですね。


今までプライム会員ではありましたが、特典である「Prime Reading」はほとんど使いませんでした。
理由は簡単で、探しにくいというか・・・なんというか。
お目当ての雑紙は検索で見つけやすいのですが、それ以外は目に入ってきません。
「楽天マガジン」は、Amazonと比べて雑誌を選択するときの視認性がとても良いので、読んでみたい気になります。
これはとても重要な要素です。
いろいろな雑紙が目に留まるので、パラパラとめくって興味がある部分だけを読むこともありますが、なんだかんだで結構読んでいます。


良かったこと


  • 有益な情報が意外と多い
  • 情報がまとまっている
  • 興味が無い分野の情報が入る
  • ポイント払いも可能

興味が無かった分野からの発見が以外と多いです。


悪かったこと


  • なし

雑感


このようなサービスが、月払いなら418円、年払いなら3,960円(月換算330円)で手に入るのはとてつもなくコスパが良いです。
一冊読むだけで元が取れますし、それよりもしっかりとまとまった情報が手に入ったり、知らなかった情報が手に入ることのメリットが大きいです。
インターネットを使えば無料で情報は集められますし、TwitterやInstagramなどのSNSからも情報は得られます。
ただし、そこからの情報は興味がある分野が大半となるため情報が偏ります。


楽天マガジンを使うと、トップページに新しい雑誌がきれいに並んでいたりするので、今まで興味が無かった分野にも目が留まります。
カテゴリーごとにも同じように見ることができ、ページングが少なく視認性が良いので案外見てしまいます。
特に雑貨系は良く読むようになりました。


楽天マガジントップ

本屋の雑紙のコーナーを見ているような感じで選ぶことができます。


こちらの画面は、パソコンのブラウザ用の画面です。
Macの場合は、アプリも用意されていますがブラウザの方が使いやすいです。
アプリだとページ送りに、マウスのクリックやスワイプの操作が必要になります。
ブラウザだとキーボードの矢印でのページめくりができるので使いやすかったです。
一方iPadではアプリの方が使いやすかったです。


このサービスを契約して損は無いというか・・・トクしか無いと思います。
雑誌に特化していることもあって、あっという間に読み終わりますし、とても手軽です。
Twitterに飽きた時とか、休憩時間にさっと読むことができるのが良いです。


AmazonのPrime Readingと被る雑紙もありますが、それでも楽天マガジンは契約した方が良いと思います。
見やすいことは正義です。


久しぶりに加入して、とても良かったと思えるサービスです。
支払い方法に関しては年払いの方がおトクではあります。
ただし期間限定ポイントが使えますので、月払いの方がポイントをうまく使い切ることができる方もいると思いますので、ご自身の都合に合わせて選択するのが良いと思います。

私は、年払い1,980円のキャンペーン実施中に契約しました。
このようなキャンペーンは今後もあるでしょうから、月払いにしておいて、キャンペーンの時に年払いにするのも良いと思います。


ただ・・・契約しないのはもったいないです。
31日間は無料お試しができますので、試してみてはいかがでしょうか。